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最近よくプログラミング中にピアノの曲をよく聴いてる。聴いたことある曲のピアノアレンジでBPM120-140ぐらいのものばかり聴いていて、SoundCloudとかYouTubeとかNicoVideoに上がってる所謂弾いてみた系の奴をリストに入れて連続再生してる。キーを打つのと聴いてる音楽のリズムを合わせて入力する感じでタイプしてる。誤解を恐れずに言えば、誤解を恐れずに言えばって書けば大体何でも許される、誤解を恐れずに言えば、上から落ちてきた仕様を音に合わせてリズムよく実装、という感じでコード書けたら最高だと思う。リズムよく書くために1〜2文字で展開できるスニペットを大量に登録してて、開発中に動的にスニペット編集したりしてほとんどスニペット展開だけで進められたらもっとリズム良さそう。ここ最近そういう感じで進めてて、速が上がって手がすごい動いて実装がどんどん出来ていくから、自分は自分の手が書いたやつレビューするだけで良いみたいな感じになっててだいぶ調子いい。リズム良いと何が良いかと言うと、良いところだけ紹介すると、短い時間で全体の開発が進められるから書くときの気持ちがあまりブレない内に統一感があるものが出来やすい。短期記憶が失くなってしまう前に異常に気が付いたりするし、抽象化出来る箇所に気付くのが早まる。自分にとってはモチベーションというのはいくら金を詰んでもいいから無限に欲しいくらい貴重なものなのだけど、ここ最近の経験則から開発中リズムが良いとモチベーションが上がるらしいことが分かっていて、それだけでも価値がある。

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